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windowsとsambaに関するMakotsのブックマーク (8)

  • LinuxサーバからWindowsサービスを止めたり動かしたりする - サーバーワークスエンジニアブログ

    Windows Serverで動くサービスを外部から止めたり、動かしたりしたい。 そういう必要に迫られたことがありましたので、こちらに残しておきます。 どうやるか? 「外部から」はLinuxサーバを使います。AWSでやってますので、Amazon Linuxを使います。 LinuxサーバからWindows Serverで動くサービスに何かするには、MS-RPCMicrosoft Remote Procedure Call)を使えばできそうと分かりました。(以下、RPCと記述します) LinuxサーバでRPCを使うためにはsambaを導入すればできるようです。 sambaの導入 Amazon Linuxにsambaを導入するにはyum一発で済むかと思いきやうまくいきません。 下記のようにやります。 # cd /etc/yum.repos.d/ # wget http://ftp.sernet

    LinuxサーバからWindowsサービスを止めたり動かしたりする - サーバーワークスエンジニアブログ
  • LinuxからWindows共有フォルダにアクセスする | Wingnotes

    フライトシミュレーター「リアルフライト」 値段が高いだけある!リアルなシミュレータです。シミュレーターから始めるのが壊さず上達する一番の近道です。 Windows環境からLinuxのファイルシステムにアクセスするにはsambaを使用すれば実現できる。 逆にLinuxからWindows上の共有フォルダにアクセスするにはどうしたらよいか? 調べてみたら次の方法がある事がわかった。 ①mountをつかう ②smbmountをつかう mountでWindows共有にアクセスする 1、マウントポイントを作成する ※以下の場合では /mnt/win_share 2、mountコマンドでWindows共有フォルダにマウントする。 ※以下の場合では、Windowsの共有フォルダshareに対してマウントしている。 文字コード(cp932やutf8)は適宜環境に合わせる。 mount -t cif

  • Sambaの認証をWindowsに統合する

    すでにご存知のように、Sambaのデフォルト設定(security = USER)では、Samba独自にユーザの管理を行なっていく必要があります。個人でSambaを利用している場合はそれでもよいでしょう。しかし、企業のネットワークでは、すでにWindowsドメイン(注01)が構築されていることがほとんどだと思います。ドメインがあるにも関わらず、独自にユーザの管理などを行なっていくのは、利用者、管理者いずれの側からみても煩わしいことだと思いますので、格的にサーバとして利用していこうとするのであれば、何らかの形でWindowsドメインとの認証の統合を行っていくことが必須だといえましょう。 ここでは、Sambaの認証をWindowsに統合する方法について説明していきます。 注01: 文では便宜上以下のように用語を使い分けていますので、注意してください。 NTドメイン:Windows NT 4

  • 日本 Samba ユーザー会

    2019/12/14 Sambaの最新マニュアルページは こちらです。 2007/07/10 今後の Samba ユーザ会のコンテンツ更新は、原則として Samba-JP Wiki上で行われます。 現行のコンテンツについても、徐々に Wiki への移行を行っています。ご了承ください。 2004/10/31 を以って Samba 2.x へのサポートが全て終了しています。 今後、セキュリティホール等が発見されても samba team による対応はされません。

  • Samba - Wikipedia

    Samba (サンバ) は、Windowsネットワークで使用されSMB/CIFS通信プロトコルを実装した自由ソフトウェアである。主にLinuxやBSDなどのUnix系オペレーティングシステム上でWindows互換のネットワーク機能を提供するソフトウェアに位置づけられる。 ネットワーク経由のファイル共有、プリンター共有、ユーザー認証、ドメインコントローラ運用などに用いられる。異なるOS間で互換的に資源共有を実現する点を特徴とする。 1992年、アンドリュー・トリジェルによって最初のバージョンが開発され、後にGPL v2にて公開された。3.2系からはGPL v3へ移行した。 Sambaは12のサービスと12の通信プロトコルの実装で、CIFS、NetBIOS over TCP/IP (NetBT)、SMB/CIFS、DCE/RPCのほか、MSRPCNetBIOSネームサーバ (NBNS) とし

  • SWATでファイルサーバを設定しよう

    Server系のWindowsは非常に高価であるため,個人や小さな事業所では,sambaをLinux上で動かしてWindows用のファイルサーバをつくっていることは多いと思います。もちろん,すでにそのようなものをつくられているかたがたにとって私のページなどは釈迦に説法ですが,これから作ってみたいという方には参考になることがあるかもしれません。 SWATとはsambaの設定をブラウザを使って比較的簡単に行うことができるツールです。 sambaの設定は設定ファイルをエディタで編集してもできますが,私たちのような初心者はそういった方法は難しく感じられてしまいます。また,webminなどsambaの設定をすることができる他のツールもありますが,私個人が使い慣れているので今回もSWATを設定に使います。あまり細かい解説は行いませんが,一通りの設定の仕方はわかるようにしたいと思います。もっとも細か

  • Microsoft ネットワークを解剖する 第1回「NetBIOSでの通信と名前解決の仕組み」 -- Microsoftネットワークの混迷 --

    現在のMicrosoftネットワークは、度重なる仕様拡張の結果非常に複雑かつ難解なものとなっている。 そこで今回は第一回目として、なぜ現在のような複雑な仕様になっているかを理解する意味でも、 Microsoftネットワーク仕様の拡張の歴史を追いながら、NetBIOS名での通信と名前解決の仕組みを解説していく。 図1のようにLMHOSTS や WINS で通信したいマシンの IP アドレスを正しく設定し、 ping レベルでは応答があるのに \\<サーバ名>\<共有名>でファイル共有ができないという事象がある。 原因としては LMHOSTS ファイルで指定したサーバ名と, サーバのコンピュータ名とが異なっていることが原因の場合が多いのだが, UNIX などで利用する /etc/hosts ファイルや DNS の設定では,サーバのホスト名と異なる呼び方(www や ftp など) を行っても問

  • Sambaサーバ構築、5つのべからず:2008年版(1/2)

    - 若葉マーク管理者に捧げる - LinuxやUNIXをWindowsのファイルサーバ/プリントサーバとしてしまうことができる「Samba」は、手軽にファイル共有環境を構築することができ、サーバ管理入門にもぴったりです。インターネット上の関連情報も豊富ですが、しっかり出所を確かめないと誤った設定を招く恐れがあります。 オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社 代表取締役 チーフアーキテクト 小田切 耕司 2008/4/22 Windowsとのファイル交換を手軽に実現するSamba Sambaは、LinuxやUNIXをWindowsのファイルサーバ/プリントサーバとしてしまうことができるオープンソースソフトウェア(OSS)です。Sambaの導入によって、LinuxWindowsが混在する環境で、手軽に情報共有を行えるようになります。 Sambaは、大きく以下の4つの機能を提供しま

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