名前を隠して楽しく日記。
フレネミー(Frenemy)とは、「フレンド(友人)」と「エネミー(敵)」を組み合わせた造語で、「友達のふりをした敵」や「親しく見えて実は悪意やライバル心を持っている人」を指します。
ゼットン世代で言われているそうだが、自分の学生時代にもこういうやつクラスに1.2人いたよなぁ。
でもこういうやつのことをフレネミー以前はみんな何て呼んでた?
クソ野郎?
悪くないよ
30年間も失われ続けてる馬鹿な国のほうが悪くね?
なんで反論してもらえると思ってるんだろう?図々しいw
ほんとそれ
「祖父母とは、親の親である」という定義は小学生のころには了解していたが、その実質について理解できたのは最近だった気がする
要するに、自分が親に親しみを感じていたり、長い時間を共に過ごしているという「親子の実質」が、父母と祖父母との間にもあるということ
同時に、「兄弟」についても最近分かってきて、たとえば25歳と28歳の兄弟がいた時、 その二人は0歳と3歳の時から同居していて、同じ歴史を共有している確率が高いのだと理解した
考えてみればそうなんだけど、「祖父母」については、なぜか親の実家にいる親切なお年寄りだと思ってたし、「兄弟」はなんか名字が同じ大人が二人いて、何らかの理由で二者間に序列が設定されているくらいにしか思ってなかった
何も生み出さずに文句だけ垂れてる消費者サマより、設定ガバガバだろうと誰かを楽しませて経済回してる作品の方に価値があるに決まってるじゃない。
読む価値すらないってことだよ、早く気付けよ。
増田はセックスとウンコとウンコ女の話しかしないけどなー